「1冊10分で読める速読術」「NLP速読術」「1分間勉強法」という、速読へのアプローチが異なる三冊の本を読み、自分に合った速読術を考えた。また、記憶術に関しても少し記述した。速読法は人によって大きく異なる。
速読術に関して
前提として、速読しようと意識する。
リラックスして読む。調子悪い時は本を読まない。
斜め読みは本屋で、あるいは極度に急いでいるときのみ。
電車やバスでは、集中力の観点から、斜め読みで。
疑問を持つようにする。つまり、本と対話する。
小説、論説文、論文によって読み方が異なる。
論説文ではプロフィール、タイトルを見る。
キーワードを決めて斜め読み
目の上下左右運動で眼筋を鍛えておく
速読だからと言って、目を早く大きく動かそうとしない。目の動きは最小限に
ページめくりで集中力を切らさないように
かなり難しい内容の本は、脳内で音声化する方が良い。
漢字とカタカナだけ(漢字だけでもよさそう)を追って速読
記憶術に関して
長時間よりも、短時間を反復
文字を色分けし、重要性を強調
エピソード記憶
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